• 2018秋冬ゼニア

『急に礼服が必要になる前に』

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突然、礼服が必要になった

2週間後に迫った部下の結婚式

虫食いなどがないかどうか、念のため、
礼服を確認しておかなきゃ、と、
タンスから取り出してみたところ…

 「サイズが合わなくなってる!」

 そんな状況になって、慌てて、

 「新しい礼服を買いに行こう!」
となっても間に合いません。

 礼服は、いつ買い替えたらいいのか?

買い替えの目安は、シミや汚れ、ほころび
などがなければ5年〜8年はもちます。

 最初に用意したのは20代前半で、
お葬式で真っ黒なスーツを着ないとと、
とりあえず一着用意したかもしれません。

 30代になれば、結婚をキッカケにしたり、
結婚式にダークスーツでなく礼服を着るため
準備した方もおられるでしょう。

 40代以降では会社の中での立場が上がり、
より上質なものを求めるようになる
場合が多いです。 

どんな礼服を準備すれば良いのか?

良識ある、エレガントな大人の
男性として、何を揃えておくのか?

ビジネス用ではなく、礼服としての
深い黒の上質な生地でできたもの。

ゼニアのトロフェオ、または
タキシード用のゼニアタッサーが
おすすめ。

これに、慶事用ならシルバーグレー、
弔辞用なら黒のネクタイを合わせる。

これに、白無地、レギュラーカラーの
シャツがあれば万全。

リネンの白いチーフもあるといいです。

礼服を確認してみてください

 一度、クローゼットの礼服を確認
してみてはいかがでしょう?

サイズ以外にも、虫食いや汚れ、
シミなどがあるかもしれません。 

もし気になるところがありましたら、
当店へご相談ください。

その上で、新調される場合には、
ゼニアの上品な生地で、少し余裕のある
サイズ感の礼服をお仕立ていたします。

 ご注文は、以下のお電話かメールにて、
「上質フォーマルを」とご連絡ください。

電話:0120-112-903

Eメール:zegna-suit@supremo.jp

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